租税法 改正論点講義 これでパーフェクトにわかる!(平成30年度論文式試験に必須の教材!)



本教材は平成30年度論文式試験以降、新しく出題範囲になる改正論点、さらに追加論点について取り扱っています!独学で勉強している方、いち早く改正、追加論点をがっちりおさえこみたい受験生に必須教材です!!
 

【 改正論点講義が目指すもの 】

改正論点講義では、2017年目標以前に租税法の学習をしている方を対象としています。短答免除生はもちろんのこと、短答受験生にとっても短答受験後にスムーズに租税法の学習をスタートできるようにします。

講義では、新旧対照表を用いながら制度がどう変わったのか、どのような背景で変わったのかを丁寧に説明し、改正後の制度に則った例題演習を行います。そのため、変更点が明瞭に分かり、2017年目標までの問題を使って演習を行う際に解かなくてよい問題の判断がつくようになります。

改正論点講義では、過去の制度と今の制度を比較することで、制度の移り変わりを理解していただけます。その他の論点とのかかわりなどヨコのつながりについては、引き続き圧縮講義で取り扱っていきます。

 

【 試験範囲の変更点を効率的に確認したい方にお勧めです 】

2018年の論文式試験は2018年1月1日に施行されている法律から出題されるため、2017年の論文式試験から学習内容に変更点があります。本講義で当該論点を網羅し、2018年の論文式試験に向けた学習にスムーズに移行できることを目的としています。

 

【 具体的な学習論点 】

法人税法

1 減価償却

2 試験研究費に係る特別控除

3 雇用者給与等支給額が増加した場合の税額控除

4 欠損金

5 組織再編税制

6 給与


所得税法

1 給与所得

2 所得控除

3 納税義務


消費税法

1 非課税取引

※当商品は、2017年10月01日に行った公開講義と同じものです。




 

・講義動画:1回
・レジュメ




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