速習講義は時間のない中で合格ボーダーを確保することに特化したカリキュラムで行います。
講義回数及び担当講師
- 講義回数:法人税法 7回、所得税法 4回、消費税法 2回、理論 3回
- 担当講師:冨田 海里講師
問題点
短答式試験後に租税法の学習を開始する受験生は、短答免除の受験生や短答式試験の学習と並行して租税法の学習を行った受験生に遅れをとってしまいます。
短い期間でこの遅れを取り戻すためには専用のカリキュラムと適切な学習アドバイスが必要となります。
CPAでは、この点に着目し、租税法の学習を効率的に行える、速習講義を生みだしました。
教材サンプル
短期間で平均点レベルの知識を得る講義
特徴1
回数を絞った講義により短期間で平均点レベルの知識を得ることができます。
特徴2
講義内で論文式試験までの学習スケジュールも伝達し、講義で扱った内容+αの知識を、自習・答練により身に着けることができます。
サンプル講義
※サンプル講義は2025年目標のものです。
講義範囲表
講義範囲表はこちら
講義実施期間
計算
- 第1〜4回:2025年12月中旬〜下旬頃
- 第5〜7回:2026年1月中旬〜下旬頃
- 補講(法人税法):2026年1月下旬頃
- 第8〜11回:2026年5月下旬〜6月上旬頃
- 補講(所得税法):2026年6月上旬頃
- 第12〜13回:2026年6月上旬頃
- 補講(消費税法):2026年6月上旬頃
理論
- 第14〜16回:2026年6月上旬頃
- 補講(理論):6月上旬頃
講義視聴期限
講義視聴期限:2026年8月末まで
発送教材
発送時期
2025年12月中旬頃 初回発送予定
ご注文後1週間以内に発送します。
銀行振込の方はご入金確認後1週間以内に発送します。